レーシックについて

1990年にギリシャで初めてレーシック手術は行われました。 その後、時代を追うごとに新しい技術が採用され、今ではかなり安全かつリーズナブルに手術が受けられるようになりました。

そして、ひとくちにレーシックといっても様々な術式に分岐するようになっています。

例えば、下記のような感じで色々な名称があります。
レーシック/Zレーシック/アマリスZレーシック/イントラレーシック(iレーシック)/エピレーシック/カメラインレーラセック/ウェーブフロントフェイキック IOなどなど…

全て挙げればキリがないほどです。
正直言って、これらの全ての術式を理解するのは難しいですよね。
私も実際のところ、上記すべてを理解している訳ではありません。
しかし、これらは大雑把なところは同じなんです(^o^)/

目の表面の角膜と言われるところにレーザーを照射し、角膜の屈折率を変えるというメカニズム。
ずばり、それを行う機械の精度などが上記のように呼び方が違う大きな「差」だと考えれば分かりやすいでしょう。
(※詳細に考えればもっと違いはありますが、敢えて分かりやすいように大雑把にお話しています。)

そして、今もっとも精度の高い術式としておすすめしたいのがこちら。 それが、ReLEx(リレックス)という術式です。

Refractive Lenticle Extractionの略であり、最新かつ安全な術式として注目を集めています。 最大のポイントは従来のレーシックの術式と違い、フラップを作成しないということ。
角膜に極小の切り口をつくり、レンズ状の角膜片を除去するのです。
これにより、視力を向上させます。

新宿近視クリニックのリレックス特集

特徴1「安全性がきわめて高い!」

他の術式と比べて、様々なリスクを軽減させることができます。 術後にドライアイになる可能性は極めて低く、ハログレアも少ないと言われています。

また、近視に戻る可能性も低いので、簡単に言ってしまえば「失敗がすごく少ない!」わけです。
術後の炎症もレーシックより少なくて済みます。

特徴2「スポーツにも最適!」

リレックス

先述したようにReLEx(リレックス)ではフラップを作成しません。 つまり、切開幅がレーシックよりも80%以上少ないのです。

結果、角膜の強度がレーシックよりも高く、強くなります。 その為、格闘技やハードなスポーツにも適応しているという特徴があります。

デメリットもあることは頭に入れておいて!

しかし、その一方で手術料金は従来の手法よりも高いというデメリットがあります。 さらに乱視・近視の度数によってはレーシックの方が適切な場合もあります。

ただし、手術料金は筆者が実際に手術を受けた新宿近視クリニックならかなりお得。 また、このクリニックはしっかりとカウンセリングしてくれるので、個々人にあわせてメニューを提案してくれます。

もちろん料金についてもハッキリと説明してくれるので安心。
レーシックの方があっていれば、そうハッキリと教えてくれるのは嬉しいですね。 ちなみに、術後の保障は「プレミアムアフターケア」というかたちで15年間にわたり適応されます。 これなら安心ですね。

ReLEx(リレックス)を任せられるクリニックは・・・

~ 新宿近視クリニック ~
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検査は実はすごく大事!

レーシックのリスクや副作用を引き起こしてしまう原因は、
検査がきちんとされていなかったというパターンが非常に多い。

実は検査の段階で安全に手術ができるかどうかの殆どが決まる!
だからこそ、検査を専門医に行ってもらえるというのはかなりポイントが高いと言える!

新宿近視クリニックなら検査を手抜き一切なしで受けることができる!

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